再流行に乗り遅れるな!見逃せないテープストレージの最新技術と活用法

★3社登壇★ DDN × 日本IBM × 富士フイルム でこれからのデータ保管をご提案!

\増え続けていくデータ、膨らむコスト…今のストレージのままで大丈夫ですか?/

テープストレージなんて古いテクノロジー…なんて思っていませんか?
今、多くの企業が直面する課題を解決できるのがテープストレージなのです!
日本IBM・富士フイルム・DDN の3社がテープの魅力をお伝えいたします。

◆本セミナーの見どころ
  富士フイルムが語る!最新テープメディアの知らない話
  IBM が語る!テープテクノロジーの今
  DDN が語る!テープを活用した高性能ストレージソリューションのご紹介

◆増えていくデータ…どれくらい?
IDC Japan の予測によると、2025年には全世界のデータ量は163ZBになると予想されております。これは2016年に生み出されたデータ量の約10倍に値します。AI やビックデータといったデータ活用により企業競争力を高める為に使用するデータは企業にとって貴重な資産です。そんなデータを必要な時にすぐ利用できるよう適切な形で保管することは、企業のIT部門における重要なミッションの1つに上げられます。

皆様のご参加お待ちしております。

開催概要

主催 株式会社ネットワールド、株式会社データダイレクト・ネットワークス・ジャパン
共催
協賛 日本アイ・ビー・エム株式会社
参加費 無料 
開催日時 2018.12.06(木)14:00〜17:00 (受付開始 13:30〜)  
会場
Tokyo 千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX南ウィング6F
会場

対象 パートナー様、エンドユーザー様
※競合企業様におかれましてはお申し込みをお断りする場合がございます。本セミナーは、申込多数の場合抽選とさせていただきます。 
定員 60名 
内容  
内容
14:00 〜 14:30 IBM テープストレージ開発の歴史と将来
IBMは最初の商用テープ製品であるIBM 726を1952年に出荷開始して以来、60年以上にわたって開発ベンダーとしてテープ製品の性能向上に貢献してきました。そのテクノロジーは2018年の今もなお進化を続けております。このセッションでは、IBM のテープ開発の歴史とその将来像についてご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
研究開発 S/W & システム開発研究所
システムズ開発&ソリューション システムズ開発担当
香取 勝喜 氏
14:30 〜 15:10 テープドライブテクノロジーご紹介
大容量のデータを、高い信頼性で記録し、低コストで長期間保管できるテープストレージは技術の進歩無くしては語ることができません。本セッションでは、テープドライブを開発しているエンジニアが、テープドライブの特長および最新のテクノロジーをご紹介いたします。
日本アイ・ビー・エム株式会社
研究開発 SW &システム開発研究所
鶴田 和弘 氏
15:10 〜 15:15 休憩
15:15 〜 15:45 なぜ今、磁気テープなのか。バックアップだけじゃない、IoT時代に注目される磁気テープの最新技術とは?
AI/IoT時代の今、その根幹を支えるストレージシステムでいま再びテープストレージが注目を浴びています。現在のテープ製品は品質向上により高い信頼性を有することや、将来の更なる高容量化に向けた最近技術をご紹介します。
富士フイルム株式会社
記録メディア事業部 営業部
技術担当 久保田 充 氏
15:45 〜 16:15 変革を加速するビッグ・データ、ストレージを効率よく扱うSDS最前線
データのライフサイクル全体にイノベーションをもたらすストレージ・インフラストラクチャ、テープを中心としたSoftware Definedのソリューションを、実例を交えながら分かりやすくご紹介いたします。
日本アイ・ビー・エム株式会社
システムズ・ハードウェア事業本部
SDIテクニカル・セールス
大澤 暁 氏
16:15 〜 17:00 大容量・高速ストレージソリューションにテープ装置が必要なシチュエーションとは?
日々増大していくデータの中でもコールドデータをどの様に管理するのが良いかを事例を含めご紹介いたします
株式会社データダイレクト・ネットワークス・ジャパン
HPC /ライフサイエンス
シニア・セールス・マネージャ 秋元 禮 氏

※プログラムは予告なく変更させていただく場合がございます。

備考  

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講演風景

たくさんのご来場誠にありがとうございました。
     
     
     
     

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